80年間隔で行われる世界を変える大戦(おおいくさ)

歴史学

第二次世界大戦が終結してから、71年目の2016年です。
日本ではあれ以降大きな戦争をせずに済んでいますが、
世界ではいざこざがあちらこちらで勃発しています。

そんな中、世界史の本を見つつ、
80年周期で大きな戦争が発生していることに気づきました。

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「八」の漢字の由来

八という漢字は、
「2つにわかれているもの」という意味です。

なら、2ではないのか?と疑問に思いました。

 

そこで、これに、ある文言を足しました。

これならどうでしょうか?

「2つの陣営にわかれているもの」

つまり、昔から8は2つに分かれる時期だという認識だったのでは??
と思うのです。8というアラビア数字でも○が2つに分離します。

そこで、80年間隔でどういう戦争が行われていたのかを
みていきましょう。

本来、このブログでは、
ちまちまとした出来事の解説は、
本記事のような補足として使うもので、
メインではなく、サブ的なものなのです。

本記事のような
とんでもないことを
主張するのがこのブログの主題です。

80年間隔で行われる歴史的大戦

1930s~1940s

  • 第二次世界大戦

1850s~1860s

1770s~1780s

1690s~1700s

  • スペイン継承戦争
  • ネルチンスク条約

1610s~1620s

1530s~1540s

  • シュマルカルデン戦争
  • プレヴェザの海戦
  • インカ帝国滅亡

1450s~1460s

  • 応仁の乱
  • ビザンツ帝国(東ローマ帝国)滅亡
  • 薔薇戦争

他にも歴史的な重要な事象はありますが、どうでしょうか?

めんどくさくなったので、この辺りでやめておきますが
8という字は
易学的にも運命数8は

「破壊と創造、戦争と平和」を表す数字であります。

結局、何が言いたいのか??

第二次世界大戦終結からもうすぐ80年。

この歴史の流れがまだ続くのであれば、
もうすぐまた大きな戦争が始まるかもしれませんね。

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